皆月ひかる、天使の羽をまとった美少女教祖が狂信者たちに体液を垂らし乱交儀式で何度も絶頂するSEXカルト教団の全貌
皆月ひかる(みなづきひかる)が出演した「狂信者たちと淫らな体液を絡ませながら毎日絶頂を繰り返しているSEXカルト教団の女教祖様」シリーズの153分作品です。



狂信者たちと淫らな体液を絡ませながら毎日絶頂を繰り返しているSEXカルト教団の女教祖様 皆月ひかる
週刊誌記者が目撃した祈りの儀式、そこに現れたのは天使の羽をつけた美少女だった
白いコルセットに短いチュールスカート、レースのロンググローブと白いニーハイ、そして背中に羽をつけた皆月ひかるが信者たちの前に姿を現した瞬間、取材のために正座していた女性記者の表情が固まった。
年配の男性教祖を想像していた場所に現れたのは、長い黒髪と透き通るような白い肌を持つ美少女で、スレンダーな体躯と小ぶりな胸が白いコルセットに包まれている。
祈りの儀式が始まると、ひかるは信者の上に覆いかぶさり、糸を引く唾液を口移しで垂らしていく、その体液を受け取った信者が次々と恍惚の表情で乱れ始め、気づけば女性記者もひかるの唾液を舌から舌へと受け取り、腰が浮いていた。

















白い羽をつけたまま信者のちんぽに跨り、何度も絶頂する女教祖の顔が忘れられない
コスチュームをはだけさせて小さな乳首を晒したひかるが信者のちんぽに跨って腰を沈めると、複数の手が細い腰と白い太ももに群がり、女性信者がレズビアンで奉仕しながら乱交の儀式は加速していく、貫かれながら嬉しそうに笑うその顔が天使的な外見との落差で頭から離れない。
体液を媒介に信者を絶頂へ導きながら自身も何度もアクメを迎えるひかるの細い体が痙攣するたびに、取材のつもりだったはずの記者も入信を決意するしかなかった、という話の着地点が、この儀式の本当の怖さだった。



