音田絵凛、風邪で一人留守番中の薄い寝巻から乳首チラ見せした無防備な美少女が次々やってくる来客者に壁際へ追いやられ喉奥・膣奥へ中出しされ失禁痙攣絶頂するまで
音田絵凛(おとだえり)が出演した「ファーストスターネオ・ブラック」シリーズの104分作品です。



留守番中の風邪引き娘を中出しレ○プ 無慈悲に挿入される来客者の肉棒にガクガク失禁痙攣絶頂! 音田絵凛
冷えピタを額に貼ったまま玄関を開けた、その無防備さがすべての始まりだった
親が外出中、風邪を引いて一人で留守番していた音田絵凛がチャイムの音に起き上がり薄い白のタンクトップ一枚で玄関を開けた瞬間、首元から覗く胸の谷間と生地の隙間からちらりと見えた乳首が来客者の目に焼き付いた。
ノーブラの柔らかい膨らみが薄布越しにはっきりと形を主張し、細い腕と白い素肌、熱でうっすら充血した瞳が重なって、理性など最初から持ち合わせていない男たちの欲情に火をつけた。
壁に手をついて「やめて」と声を絞り出しても細い体は簡単に押さえ込まれ、床に座らされた状態で喉の奥まで肉棒をねじ込まれるイラマチオに、冷えピタを貼ったまま目を細めて涙をこぼした。













次々とやってくる来客者に膣奥へ中出しされ、絵凛の体は失禁しながら痙攣した
一人片付いても次の来客者がやってきて、絵凛の膣奥に肉棒が挿入されるたびに細い足がガクガクと震え、快楽と恐怖がない交ぜになった表情で絶頂を繰り返した。
3P・4Pで複数の肉棒に同時に犯され続けた膣は愛液でぐちゃぐちゃに濡れ、潮まで吹いて失禁痙攣する体は既に自分でコントロールできなくなっていた。
中出しされるたびに精液が膣奥から溢れ出し、風邪で弱った細い体が絶頂の波に飲み込まれていく様子が、この美少女の無防備さの代償だった。



