北野未奈、傲慢サキュバスが洗脳逆襲にかかった老人に記憶を書き換えられ精液を舌で受けて飲み干す肉欲の奴隷に堕ちるまで
北野未奈(きたのみな)が出演した「洗脳催●じんかくそうさ」シリーズの60分作品です。



【じんかくそうさ洗脳催●】年金生活者の俺の家に寄生するサキュバスに洗脳精飲してやった編 北野未奈
人間界に降臨した傲慢な悪魔が、従順な老人を苗床に選んだ瞬間から罠は始まっていた
赤い角と黒い羽を持つサキュバスの姿で現れた北野未奈が、年金暮らしの老人の家に寄生して精気を搾り取ろうと黒いラテックスの衣装と黒ストッキングに包んだ脚で男の背中に跨り支配者面をしてみせる。
切れ長の目に赤いリップ、衣装の谷間からこぼれかけた胸と長い黒髪が悪魔としての格を演出しているつもりだったが、男はそれを静かに観察しながら洗脳術の罠を仕掛けていた。
絶頂の快楽を次々と叩き込まれるたびに記憶が書き換えられていく北野未奈は自分の異常事態に気づくことすら許されず、傲慢だったプライドが少しずつ、確実に、ズタズタに引き裂かれていく。









舌の上に精液を受けて目が白目を剥く、誇り高き悪魔の成れの果て
洗脳が深まるほどに自分から男のちんちんにしゃぶりつき、濡れた舌を伸ばして精液を受け取りそのまま飲み干す北野未奈の顔は、もはや人間界を見下していたサキュバスのそれではない。
快楽の波に白目を剥いて失神しながらもちんちんを求め続ける淫乱な姿に成り果てた悪魔は、自分が誰かも、なぜここにいるのかも、もう正確には思い出せない。
精液を舌の上で転がして恍惚とした顔を向けてくるその瞬間に、逆襲はとっくに完成していた。



