五条恋、四畳半で半年分の性欲ぶつけられ超絶Jカップだっくだくオイル揉みからの中出しエンドレス鬼ピストンで都合のイイ肉オナホに堕ちるまで
五条恋(ごじょうれん)の124分作品です。
四畳半の男に調教されたデリ嬢の私 だっくだくオイルでワイルドにデカ乳揉みしだかれて中出しもOKしちゃう都合のイイ肉オナホになってしまったのです、、、 五条恋
半年に一度のデリヘル拘束、四畳半に呼ばれた五条恋は逃げ場のない獲物だった
白いユニフォーム姿で訪れた五条恋、その胸元を突き破らんばかりの超絶Jカップが露わになった瞬間から男の目つきが変わった。
ヌルテカに光るオイルが乳肌にまとわりつき、大きな乳房を両手で揉みしだかれるたびにあられもない声が四畳半に響く。
絶頂直後のまだひくついているビンカンマンコに容赦のないガン突きが襲いかかり、「ま、まって…これ以上は…」という懇願も聞き入れられないまま、半年分の欲望が押し寄せてくる。
泡まみれパイズリから玩具責め、とろとろオメコへの鬼ピストン中出しに堕ちていく
お風呂場では泡まみれの巨乳で献身的なパイズリご奉仕、亀頭を挟み込む乳肉のなめらかさに男の呼吸が荒くなる。
玩具でとことんイカされた後のとろとろに蕩けたオメコへ生挿入、延長料金など無視するほどの絶倫ピストンが繰り返され、何度も何度も中出しされていく五条恋の肉体はもう都合のイイ肉オナホと化していた。
イくたびに震える巨乳と、注がれ続ける精子の量が、この一夜の激しさを物語っていた。
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