北条小百合、気品漂う新人美熟母が近親相姦デビューでいきなり犯され濡れた肉体を初めて晒した
北条小百合(ほうじょうさゆり)が出演した「超本格エロ絵巻(タカラ映像)」シリーズの111分作品です。
近親相姦 うるわしの新人母 北条小百合
誰もが振り返る美人母が、初めてカメラの前で膝を崩した
上品な顔立ちと吸い付くような眼差しを持つ北条小百合が、ソファの上で腕を取られてされるがまま肌を晒していく。
タイトスカートに包まれた熟れた尻と、ストッキング越しに浮き出る太腿の肉付きが、新人とは思えない豊満さを物語っていた。
初めて他人の手を受け入れる緊張と、長らく忘れていた疼きが同時にこみ上げ、小百合の口から小さな吐息が漏れ始める。
気品を保とうとする表情の奥で、すでに熟女の肉体が疼きを隠しきれなくなっていた。
初淫タビューのまま貫かれ、豊満な尻が波打つまで突き上げられた
四つん這いにされた小百合の尻が大きく持ち上げられ、むっちりと張り出した双丘の奥へ男根が沈められていく。
突き込まれるたびに熟れた肉が波打ち、ストッキングの縁から覗く白い肌がじっとりと汗ばんでいった。
初めての撮影とは思えないほど深く腰を使われ、気品のあった表情は快楽に崩れていく。
息を乱しながら尻を突き出す小百合の背中に、もう後戻りできない淫らな熟母の素顔だけが残された。
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