伊藤美里、三十路の柔軟ボディで前転開脚マングリアングルから高速カクカク騎乗位まで体操婦人の肉体が極まる
伊藤美里(いとうみさと)の120分作品です。
新・体操婦人 伊藤美里
柔軟な三十路ボディが畳の上でレオタードを食い込ませながら開かれていく
青いレオタードに熟れた肉を包んだ伊藤美里が、畳敷きの一室で男の手に組み伏せられる。
前転開脚で大きく股を割られマングリアングルの体勢に固定されると、持ち前の柔軟さがそのまま弱点として晒され、レオタードの股布が食い込んだ割れ目がひくつき始める。
アニマルフェラで肉棒にしゃぶりつく口元は唾液にまみれ、喉奥まで咥え込むたびに三十路の色香が濃くなっていく。
体操婦人を名乗る柔らかい肉体が、組み伏せられる悦びに震え出していた。
バイブと電マで濡れそぼった股間に、高速カクカクの騎乗位が叩き込まれる
大きく開かれた股にバイブと電マを同時にあてがわれ、レオタードの中心はぐっしょりと濡れて肌に張り付く。
柔軟な腰がくねるたびに愛液が糸を引き、充血した肉びらが物欲しげにひくついた。
仰向けの男に跨がると、鍛えられた腰を高速でカクカクと打ち振る騎乗位で自ら快楽を貪り始める伊藤美里。
三十路の熟れたボディが上下するたびに汗ばんだ肌が波打ち、乱れた息遣いだけが部屋に満ちていった。
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