山口珠理、真紅のボディコンドレスを纏うカウンターママが泥酔居眠りの隙にパンスト越しの秘部を指マンで濡らされるまで
山口珠理(やまぐちしゅり)が出演した「非日常的悶絶遊戯」シリーズの119分作品です。
非日常的悶絶遊戯 カウンターバーのママさん、珠理の場合
閉店間際のバーで、赤いボディコンドレスのママ珠理が最後の客を迎え入れた
常連客が帰った深夜のカウンター、真紅のタイトなボディコンドレスを纏った山口珠理が、ふらりと現れた一人の客の相手を始める。
胸元を大きく開いたドレスが豊かな乳房の谷間を浮かび上がらせ、パンストに包まれたむっちりとした太腿がぼんやりとした店内の灯りに艶めく。
愛想よくグラスを傾けながらも知らぬ間に杯を重ねてしまい、重くなる瞼を持て余すうちに言葉が途切れていく。
やがてカウンターに突っ伏すように、珠理は意識を手放して眠り込んでしまった。
眠る珠理のドレスがまくられ、パンスト越しの秘部に指が這わされていく
熟睡した珠理に気づかれないよう、男の手がそっとタイトなドレスの裾をたくし上げていく。
パンストに包まれた太腿の奥へ指先が潜り込み、薄い生地越しに割れ目をなぞると、くちゅりと湿った音が静かな店内に響いた。
眠ったままかすかに腰をよじらせる珠理の表情に、快楽の兆しが浮かび始める。
張り詰めたパンストの上から押し込まれる指が止まらず、割れ目は次第に潤いを増してぐっしょりと生地を濡らしていく。
意識のないまま乱された肢体と、抱き寄せられた赤いドレスの背中だけが、閉店後のバーに置き去りにされていた。
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