若林ひかる、四十路の火照った熟女ボディがクンニと騎乗位で淫乱な本性を剥き出しにするまで
若林ひかる(わかばやしひかる)が出演した「○十路の性欲」シリーズの90分作品です。
四十路の性欲 若林ひかる
身体が火照って仕方ないと漏らす四十路熟女が、唇から理性を手放していった
まだまだ女盛りの柔肉を持つ若林ひかるが、若い男の舌を迎え入れるように深く唇を重ねる。
身体が火照って仕方ないという訴えはただの言い訳ではなく、火照りはそのまま肉の疼きになって全身に広がっていた。
脚を大きく開かされ股間に顔を埋められると、熟れた割れ目はすでに潤みを帯び、クンニの刺激に背をのけ反らせながら声を抑えきれなくなる。
四十路の性欲は蓋を開けた途端にあふれ出し、もう後戻りできないところまで来ていた。
騎乗位で腰を振り乱し、熟女の淫乱な本性が肌の上に刻まれた
仰向けの男の上に跨り、豊満な尻を自ら打ち付けるように腰を振る若林ひかる。
四つん這いにされ尻を高く掲げた体勢では、突き込まれるたびに熟れた肉がたぷんと波打ち、我慢できないとばかりに淫らな喘ぎが漏れ続けた。
あふれる性欲を抑えられない熟女は肉棒を貪るように迎え入れ、最後は腰を痙攣させながら絶頂の余韻に身体を浸す。
火照りきった肌にはまだ快感の熱が残ったままだった。
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