織田すずめ、義理の母が深夜の別荘で長男の股間を濡れた手でしごき覗き見るセイゴの前で禁断の交わりに堕ちる
織田すずめ(おだすずめ)が出演した「義理の母(センタービレッジ)」シリーズの79分作品です。
義理の母 織田すずめ
深夜の別荘、悩める長男を癒そうと義母すずめが忍び込んだ
家族旅行二日目、夫と次男が早朝ゴルフに出た別荘で、織田すずめと長男だけが取り残された。
日焼けした熟れた肌にピンクの下着を纏い、すらりと伸びた脚を開いて自らの股間に指を這わせるすずめは、思い悩む長男の様子が気にかかって仕方なかった。
皆が寝静まった深夜、ベッドに忍び込んだすずめの手がそっと毛布の中へ滑り込み、強張った股間を優しく包み込む。
母という立場を忘れたその指先は、すでに濡れた愛液でぬめり始めていた。
覗き見るセイゴの前で、禁断の交わりに堕ちた義母の肉体
仰向けにさせた長男の股間に顔を埋め、すずめは唾液をまとわせながら勃起したモノを舐めしゃぶる。
四つん這いにさせた尻を突き出し、濡れた膣口へ太い肉棒を迎え入れると、豊かな乳房を揺らしながら腰を打ち付け合う声が別荘の壁に響いた。
だがその一部始終は、戸口の陰から次男セイゴの目にすべて焼きついていた。
母の痴態を知ってしまった弟と、快楽に溺れた義母の秘密だけが、別荘の空気の中に重く残された。
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