真心実、声の出せない長女が父の指と舌に体を開かされ褐色の乳首を濡らしながらクンニで果てるまで
真心実(まごころみのり)の141分作品です。
父は私の前に居続ける 真心実
声を失った真央の細い体を、父の手が廊下で抱き止めた
病で声を出せなくなった真央は、母に疎まれながらも父だけが変わらずそばにいてくれる存在だった。
眠っていたはずの体を弄る指の感触で目を覚ますと、覆いかぶさっていたのは父だった。
抗う声すら出せない真央の細い肩を強く抱き寄せ、薄手の服の上から胸のふくらみを揉みしだく父の息が首筋にかかる。
拒めない体の奥で、娘としての戸惑いと父への情が同時に疼いていった。
父の舌が割れ目を這い回り、声なき喘ぎだけが部屋に満ちていく
ベッドに押し倒された真央の白い肌に父の口が吸い付き、小さな乳首を舐め転がすたびに体がびくりと跳ねる。
両脚を大きく割り開かれ、濡れそぼった割れ目に顔を埋められるクンニで腰が浮き上がり、声の出ない喉だけが震えて開く。
父の指と舌が奥まで暴いていくほどに、拒絶のはずだった体は従順に濡れていった。
最後に抱きしめられたまま、真央の瞳には声にならない想いだけが残っていた。
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