あすかみみ、全身ギブス拘束された少女が憎悪する医師に涙と唾液まみれで嬲られ堕ちていく猟奇介護
あすかみみ(あすかみみ)の132分作品です。
猟奇的な介護。
全身ギブスに封じられた体を、憎い医者の指と舌が這い回る
下半身を金属のギブスで完全に固定され、身動きひとつ取れないまま横たわるあすかみみ。
襲った張本人である医師の顔を見るだけで喉の奥から拒絶が込み上げるのに、縛られた体は逃げ場を持たない。
頬を伝う涙を舌でなぞられ、顎を掴まれて唾液をすすられるたびに、羞恥と嫌悪で喉が震える。
小さな乳房と無防備な茂みが露わにされ、股座に顔を埋められた瞬間、拘束具の金具がギチギチと軋んだ。
絶望の涙を流しながら、少女の自我は少しずつ崩れていった
髪を掴まれ顔を上げさせられるたび、濡れた瞳から新しい涙がこぼれ落ちる。
抗う力もないまま股間を舐め尽くされ、茂みの奥から滲む蜜を舌先でかき出されると、嫌悪の悲鳴は次第に掠れた吐息へと変わっていった。
ギブスに囲われた細い腰が小刻みに震え、頬に貼りついた前髪の下で瞳の焦点がぼやけていく。
憎しみだけで抗い続けた心は、何度も繰り返される陵辱の中でとうとう形を失い始めていた。
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