諸星セイラ、鍵を失くした若妻が隣人大倉の部屋で白い下着を濡らし電マとキッチンで突かれ悶え鳴く団地妻の憂い
諸星セイラ(百瀬涼)(もろぼしせいら(ももせりょう))が出演した「団地妻の憂い」シリーズの120分作品です。
団地妻の憂い 諸星セイラ
鍵を失くした若妻が隣人宅で夫を待つ間、欲求不満の体に火をつけられた
新婚3か月、専業主婦の大変さと夫との性生活の物足りなさを抱えていた諸星セイラは、自宅の鍵を失くして隣人の大倉宅で夫の帰りを待つことになる。
白いキャミソール越しに揺れる張りのある胸と、純白のレース下着に包まれた腰つきを前に、独り身の大倉の視線が熱を帯びていくのをセイラも感じていた。
最初は戸惑いながら頬を赤らめていたセイラだったが、優しく肩に触れられると抵抗する言葉より先に甘い吐息が漏れてしまう。
キッチンで尻を突き出し電マで乳首を責められ、若妻は欲求不満を解き放った
電動マッサージ機を胸に押し当てられると、色づいた乳首はすぐに硬く尖り上がり、セイラは目を閉じたまま甘い声を漏らし続ける。
ダイニングテーブルに手をつき尻を高く突き出した体勢を取らされると、白い下着の奥はすでにしとどに濡れそぼち、夫では満たされなかった疼きが一気に噴き出していく。
勢いのまま求め合う大倉の体に背中を預け、腰を揺らしながら快楽に溺れていくセイラの肌には、隣人との一線を越えた淫らな熱だけが残された。
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