彼方まりあ、ノーブラ乳首がポッチリ透ける巨乳叔母が電マとフェラと騎乗位で甥の妄想を超える痴態を見せつけた夏
彼方まりあ(かなたまりあ)の116分作品です。
あの夏のぽっちり叔母さん 彼方まりあ
白Tシャツ越しにポッチリ浮かぶ乳首が、叔母と甥の距離を狂わせていく
夏休みに訪ねてきた甥を明るく出迎えた叔母の彼方まりあは、薄手の白Tシャツの下にブラをつけておらず、豊かな胸の輪郭と共に乳首がぽっちりと生地を押し上げていた。
電話の受話器を肩に挟みながら無邪気に笑う姿に、内気な甥は目のやり場を失う。
やがて別の男の手がシャツをめくり上げ、張りのある乳房が露わになると、まりあは抗うそぶりも見せず喉を鳴らすような声を漏らし、硬くなった乳首を指先でつままれるたびに身体を小さく震わせた。
豹柄ランジェリーの熟れた肢体が、電マと騎乗位で快楽に溶けていく
男の股間に顔を埋め頬を窄めて咥え込む彼方まりあの表情は、昼間の明るい叔母とは別人のように蕩けていた。
豹柄のランジェリーに黒ストッキングを纏った熟れたボディは拘束具で乳房をくびり出されながら舌を絡める濃厚なキスに応え、やがて男の顔を跨いだ騎乗位の体勢で股間を押しつけては腰を揺らす。
電マの振動に濡れた秘部を擦りつけながら乱れる姿は、いろんな男と関係を持つという噂の輪郭そのままに、甥の妄想を超えて畳の上に広がっていった。
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