大森あづさ、息子の視線が胸に注がれた専業主婦の巨乳母が母子熱愛で禁断の中出しに溺れるまで
大森あづさ(おおもりあづさ)が出演した「近親相姦母子熱愛」シリーズの104分作品です。
中出し近親相姦 母子熱愛 大森あづさ
息子の視線が胸に注がれ、母あづさは気づいてしまった
夫を支え息子ツトムを育てて幾年月、平凡な幸せを家族3人で築いてきた専業主婦の大森あづさ37才。
最近様子のおかしい息子の視線が、いつも自分の巨乳に注がれていることに気づいてしまう。
難しい年頃だからと見て見ぬふりを続けてきたが、和室で向き合い肌を寄せられた瞬間、タガが外れた。
着物の合わせから覗く褐色の乳輪と乳首を揉みしだかれ、息子の手のひらに形を変えられるたびに熟れた肉体が疼きを隠せなくなっていく。
母の理性より先に、女の肌が反応していた。
キッチンでも布団の上でも、母子の熱は止まらなかった
膨張した肉棒を咥え込み、ピンク色に色づいた頬で一心不乱に吸い上げるあづさの唇から唾液が糸を引く。
キッチンでは背後から巨乳を鷲掴みにされ、水音に紛れて漏らす声を押し殺す。
重なり合う肌と肌、押し付けられる勃起乳首、繋がる股間から溢れる愛液が白く泡立つ。
息子の精を胎内深くに注がれる瞬間、あづさの熟れた乳房が大きく波打ち、母という言葉はもう二人の間から消えていた。
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