白間兎花、108cm ICUP爆乳セーラー服少女がパパ活相手に性感開発されマグロから潮吹き腰振り変態娘へ堕ちるまで
白間兎花(しろまうか)の120分作品です。
爆乳少女のエロさを自覚させて犯(ヤ)ります。 白間兎花
制服姿で待ち合わせ場所に立つ童顔少女の胸元には、隠しきれない規格外の膨らみがあった
パパ活で知り合った兎花ちゃんは初心な童顔のセーラー服女子、しかしブラウスを押し上げる胸元だけは108cm ICUPという規格外のボリュームを主張していた。
待ち合わせ場所できょろきょろと落ち着かない様子は右も左もわからない女の子そのもの、家に招き入れてすぐに制服のボタンを外しその重たい乳房を揉みしだく。
まだ成長途中の張りのある肌に指が沈み込み、吸い上げ舐めじゃくるたびに乳首がじわりと赤く充血していく姿はマグロそのもの、もじもじと身を固くするだけの反応が逆に征服欲をそそった。
ローションまみれの巨乳が揺れるたびに、少女は自ら腰を振る変態娘へと覚醒した
ローションとオイルでぬめり輝く大きな乳房をたっぷり性感指導されると、さっきまで固まっていた兎花ちゃんの声が一変して甲高い喘ぎに変わる。
パイズリで肉棒を包み込む卑猥なデカ乳が揺れ弾むたび、腰は誰に促されるでもなく自分から前後に振れ出すケダモノの動き。
10代の体はあっけなくイキ弾け、股間からは勢いよく潮が吹き上がって制服のスカートまで濡らしていく。
初めての快楽を知ってしまった早漏変態娘の喘ぎ声が、まだ部屋の中に響いている気がしてならない。
本編を見る














