渡辺うい、Rカップ超乳のパイズリベストでぽっちゃり肉弾ボディが乳圧と精液に埋め尽くされる
渡辺うい(わたなべうい)の176分作品です。
Rカップの衝撃 渡辺ういベスト
Rカップの重みがボーダーニットを突き破りそうな渡辺うい、顔を隠してもあの乳だけは隠せなかった
マスク越しでも素性を伏せたいと言いながら、ボーダーニットの胸元は規格外に盛り上がり、白いレースのブラジャーすら乳の圧に押し負けて食い込んでいく渡辺うい。
顔ナシでも撮りたいと言わせたほどのRカップ超乳を持て余すぽっちゃりボディは、服の上からでも隠しきれない存在感を放っていた。
ベッドに座った裸体がそのまま前かがみになり、垂れた胸の重みが膝の上に乗った男の股間へそのまま覆い被さっていく。
乳の谷間に挟まれた肉棒が精を吐くまで、Rカップ超乳は揺れ続けた
黒く塗られた爪の指が自らの乳を左右から寄せ集め、谷間に肉棒を埋め込んでしまうと、もう谷間からは先端すら見えなくなる。
ゆっくり上下に揺らすたびに乳房全体がたぷんと波打ち、挟まれた肉棒は圧迫でさらに張り詰めていく。
両手で乳を鷲掴みにされ、乳首を指で挟まれながら揉みしだかれると、普段以上に赤く色づいた乳輪がぷっくりと膨らみ、肌にはじんわりと汗が滲んでいった。
最後に放たれた精液は谷間の奥へと吸い込まれ、波打つ超乳の余韻だけが残された。
これが過去一肉弾の見納めだった。
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