一二三ゆぅり、朝起きたら下着姿で隣にいた後輩OLの黒パンスト越しに勃起ペニクリを見せつけられ、男の娘の巨尻アナルに何度も中出しするまで
一二三ゆぅり(うたかねゆぅり)の160分作品です。
朝起きたら下着姿の男の娘部下が隣に!飲み会で潰れてしまい後輩OL(だと思ってた)の自宅で介抱されていたらまさかの勃起ち○ぽ見せつけ誘惑され何度もイチャラブ中出しアナルセックスしてしまった。 一二三ゆぅり
目を覚ますと、下着姿の後輩OLの股間に勃起したペニクリが反り立っていた
飲み会で潰れた先輩を家まで連れ帰って介抱し、そのまま隣で眠っていた一二三ゆぅり。
赤みがかった長い髪に水色のブラウス、はだけた胸元には黒いレースの下着がのぞき、愛想のいいOLの顔をしている彼女が、目を覚ました先輩の視線が股間に落ちるのをじっと待っていた。
下着を押し上げて反り立つ勃起ペニクリを隠そうともせず、男の娘だと知られた恥ずかしさより、見られて硬くなる自分の興奮のほうが勝っていく。
黒パンストに包んだ足裏でち○ぽをゆっくりなぞると、ペニクリの先がじわりと濡れて光った。
夜から朝まで、黒パンストの巨尻アナルに何度も中出しされた
パンストの股を破られ、むっちりと張った巨尻の奥へち○ぽが沈んでいくたびに、眉を寄せて口を開けたまま甘い声がこぼれる。
騎乗位ではブラウスを乱して乳首をのぞかせ、突き上げられながら自分の勃起ペニクリを握ってしごき、イチャラブのまま何度も腰を落としていった。
何度目かの中出しを受け止めたアナルは赤く充血してひくつき、奥から白い精液がとろりと溢れ出す。
朝の光の中、黒パンストを乱したまま息を荒げる彼女の巨尻には、まだ熱が残っていた。
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