あいみ(あいみ)の101分作品です。



あいみ ばいんばいんバインブレーション!
笑顔の奥に隠れていた敏感な体が、バイブのブルブルで一気に暴かれた
制服のスカートからのぞく太ももの白さと、小さな白ブラからはみ出さんばかりに盛り上がる天然Iカップ、それがあいみという女の第一印象だ。
ニコニコと人懐っこい笑顔を振りまきながら白いマイクロブラに収まりきらない乳肉を両手で押さえるその姿は、まだどこか余裕すら漂わせていた。
だがバイブを秘部に押し当てた瞬間、その余裕は跡形もなく消え去る。
薄いショーツ越しに振動が伝わるたびに、白く柔らかいIカップがブルブルと連動して揺れ始め、口元から漏れ出す声が「あっ」から「やば…」へと変わっていく。
机の上でバイブに跨らされた丸く張り出した尻と、制御できなくなった乳房がぶるんぶるんと上下に波打つ光景は、笑顔の奥にこれほどの敏感さが眠っていたのかという驚きとともに目が離せなくなる。

















「壊してくださいッ」、Mスイッチが入ったIカップはもう止まらない
次から次へとおもちゃを当て続けられ、白ブラをずり上げたまま剥き出しになった乳房にバイブを押し当てられると、あいみの全身がビクビクと痙攣し始める。
足を大きく開いてショーツをずらされ、むき出しのオマタに複数のおもちゃを同時責めされる頃には、目が虚ろになり口からはえっちな叫び声しか出てこない。
何度も絶頂を重ねてとろとろに溶けきったあいみが絞り出した「壊してくださいッ」という懇願は、あの愛らしい笑顔と重なってひどく背徳的だった。
ばいんばいんと暴れ続けるIカップと、快楽に歪んだ顔の落差が、この女の本当の姿を教えてくれる。











