新木希空(あらきのあ)の119分作品です。



『お兄ちゃん、見て』超清純と思っていた義理の妹が隠れ変態…白昼堂々ノーパンハメ誘惑 新木希空
スカートの下に何も履いていなかった、あの無垢な顔の義妹が
黒髪をサイドにまとめ、白いカーディガンにネクタイという清楚な制服姿で「お兄ちゃん」と呼んでくる新木希空のことを、ずっとウブで純粋な子だと思い込んでいた。
細い脚に白ソックスを合わせたその姿はどこからどう見ても守ってやるべき義妹で、疑う理由などなかった。
そのスカートの下に何も履いていないと知るまでは。
親の目が一瞬でも外れた食卓の隙間、彼女はあどけない顔のまま黒のプリーツスカートをめくり上げ、ノーパンの秘部をためらいなく晒してみせた。
「見てたよね」と囁く声に邪気はなく、だからこそ始末に負えなかった。










「私たち他人だから、こんなに気持ちいいんだよ?」その言葉が、全部終わらせた
親がすぐそばにいる状況で指を濡れた秘部に這わせてくる希空の息遣いは静かで、それがかえって背徳の重さを際立たせた。
洗面所の狭い空間に引き込まれ、あどけない口元が硬直した竿をねっとりと飲み込んでいく感触は、兄としての倫理観を跡形もなく溶かした。
ベッドの上でスカートをたくし上げたまま跨り、細い腰を打ち付けながら楽しそうに笑う顔と白ソックスの組み合わせが、頭から離れない。
果てるたびに彼女は満足そうに微笑み、こちらの理性がひとつずつ死んでいく感覚だけが残った。
あの言葉を聞いてしまったら、もう戻れなかった。















































































