


性感オイルマッサージにハマった人妻・紗英さん/藤木紗英
旦那に触れてもらえない欲求不満の体が、漢方ドリンク一杯で火を吹いた
セックスレスが続く日々の中で唯一の逃げ場を見つけた藤木紗英、へそピアスが光るくびれた腹部と重力に逆らうような丸く張り出した巨乳を持つその体は、ずっと誰かに触れてほしかったと主張するかのように艶めかしい。
施術前に飲まされたスケベ漢方ドリンクがじわじわと全身に回り、シャワー室で股間がジンジンと疼き始めた紗英は白いランジェリー一枚のままベッドへ横たわらされた。
両脚を大きく割り開かれ恥ずかしい格好をさせられるだけで羞恥と興奮が交差し、白い布越しにくっきりと浮かぶ乳首の形を施術師の手のひらがオイルごと鷲掴みにするたびに顔を赤らめて口を開けた。

















オイルまみれでビクンビクン痙攣する体が、最後には男根を懇願した
オイルをたっぷりと塗り込まれた白いランジェリーが皮膚に張り付いて完全に透け、施術師の指が腰から太ももへ這うたびに紗英の体に電流が走るように跳ねた。
うつ伏せで尻を揉みほぐされ、仰向けで巨乳を鷲掴みにされ、羞恥心ごと溶かされ続けた欲求不満の人妻はとうとう理性を手放した。
目の前で勃起した男根を見た瞬間、涎を垂らしながら喉の奥まで咥え込み、股間に挿入されるやいなやエビ反りで痙攣してマン汁を溢れさせた。
漢方ドリンクが火をつけた体の底が、まだ燃え続けていた。


































































































