早坂奏音(はやさかかのん)の193分作品です。



そのウブなカラダ、開発しちゃおうよ。 未完成少女の性感に 初体験3本番 早坂奏音
清潔感と色気が同居する20歳の肉体が、目隠しと拘束によって別の顔を見せ始めた
ふんわりとした薄ピンクのニットに包まれてカメラの前に座る早坂奏音は、隣の大学生と見紛うほどの清潔感と透明感を持っている。
ところがその服を脱がせると、細い鎖骨と華奢なウエストに不釣り合いなほど重たく張り出したIカップの乳房が現れ、その落差が見る者の理性を狂わせる。
両手首を頭上で拘束され、目隠しで視界を完全に塞がれた状態で和室の中央に立たされると、薄いレースのブラとショーツだけを残した白い素肌が無防備に晒され、指が乳房の縁をなぞるたびに細い腰が小さくしなった。







戸惑いの声が懇願の声に変わり、Iカップを揺らしながら自ら腰を落とすまで
オイルを塗り込まれてテカり始めたIカップがぶるりと揺れ、乳首を執拗に転がされるうちに堪えようとしていた声が堪えきれなくなっていく。
ソファに押し倒されて足を開かされ、突き上げられるたびに重たい乳が前後に大きく弾んで、拒もうとしていた表情がじわじわと溶けていった。
やがて自分から跨り、黒髪を振り乱して腰を落とし始めた奏音の顔には、最初のあのウブな表情のかけらもなかった。
快楽に塗り替えられた20歳のアンバランスな肉体が、どこまで乱れていくのかはその目で確かめるしかない。












