笠原みづえ、昭和53年郡山・新興宗教の闇に堕とされた人妻が狐面をつけて畳の上で肉体を信者に晒し続けた禁断の性儀式
昭和53年の夏、会社の経営難に追い詰められた夫が縋りついたのが新興宗教『白蛇宗』だった。教祖・野田のお告げに盲目的に従うようになった夫は、ついには妻・典子そのものを差し出すという取り返しのつかない決断を下す。白衣をまとった教祖に「生き ...
笠原みづえ、テスト早帰りの息子が目撃した汗ばむうなじと胸元、その日から母の体が頭から離れなくなった近親相姦
テスト週間で早めに帰宅した息子を待っていたのは、誰もいないはずの家と、庭先で掃除をする笠原みづえの後ろ姿だった。髪をまとめたうなじに滲む汗、キャミソールの胸元からこぼれそうな柔らかな膨らみ、白いスカートの裾からのぞく汗ばんだ太ももに、 ...