


アクセルガール-屈辱の誘惑- 香澄せな
人類を守る力を持つヒロインが、その力ゆえに狙われた
青と赤のメタリックスーツに身を包んだ香澄せな演じるアクセルガールは、人類の半分を抹殺しようとする破壊大王ガノスに目をつけられていた。
弱点を暴かれ、人質を盾にされ、あれだけの戦闘力を誇っていたヒロインが無力化される瞬間はあっけなかった。
汗で濡れてボディラインに張り付いたスーツ越しでもわかる豊かな胸の膨らみ、テーブルに横たえられた肢体にじわじわと這い寄る敵の手が股間へと向かい、その表情がはじめて恐怖に歪んだ。

















潮を吹いてアクメするたびに正義の砦が崩れ、快楽の虜になったヒロインは自ら股を開いて誘惑した
両足を大きく開かされ拘束された状態で機械責めにかけられ、張り裂けんばかりの乳房をスーツの外まではみ出させながら何度も潮を噴いた。
涙が出るほど屈辱だったはずの刺激が、繰り返されるアクメとともに拒絶から快感へと上書きされていく。
しまいにはスーツをはだけた胸を晒したまま自らちんぽを口に含み、淫らな目で見上げながら誘惑するまでに堕ちた。
ガノスを倒した後も快楽への渇望だけが身体に残り、正義のヒロインだった記憶とともに静かに終わる。
















































































