


1日中 君と一緒に過ごしたい。 最高の愛人と最高のセックス 小島みこ
街で笑って、ラブホで濡れて、自宅でまた抱かれる
黒のスタジャンをゆったりと羽織り、満面の笑みで待ち合わせ場所に現れた小島みこ。
あどけなさの残る顔立ちと屈託のない大笑いのギャップが、隣にいるだけで胸を締め付ける。
街ブラ中の写真撮影でシャツをめくり上げられてもケラケラと笑い飛ばすのに、ラブホに入った瞬間から目がトロんとろけ始めるそのスイッチの落差がたまらない。
スポブラに包まれた形のいい乳房、細い腰から続く美尻、そしてつるりとしたパイパンのマンコ——デートの空気を纏ったまま手マンでじっくりほぐされ、乳首をコリコリ転がされるたびに声が漏れ出していく。

















ラブホから自宅へ、コスプレまで着込んで何度でも受け入れた
ラブホでの正常位・騎乗位・バックを経て胸への射精と男潮吹きまで絞り出した後も性欲はおさまらず、コンビニ帰りの自宅晩酌からそのまま続きのセックスへと雪崩れ込む。
コスプレ姿に着替えてもう一度フェラから丁寧に奉仕し、背面騎乗位で腰を振りながら目を細めて喘ぐみこの顔が、この24時間で何度見ても飽きなかった。
風呂場でも口を開けて受け入れ、最後は大量の男潮を全身で浴びながら笑顔を崩さなかった。
何度中出ししても嬉しそうに受け入れるあの顔が、頭から離れなくなる。




























































































