美波こづえ(みなみこづえ)の130分作品です。



枕営業を仕組まれた新人グラドル 美波こづえ
カメラの前で笑っていたこづえは、最初から獲物として選ばれていた
白い水着から覗く細いくびれと、ぷっくりと張り出した丸い尻、撮影現場で無防備に笑顔を作る美波こづえはグラビアアイドルとして売れることだけを考えていた新人だった。
カメラマンの指示に従い衣装を替えるたびに露出は増し、黒パンストで股間まで晒すポーズを要求されても、NOと言い出せない空気の中でシャッターを切られ続けた。
売れたいという気持ちが判断を鈍らせ、言葉巧みに距離を詰めてきたカメラマンに最終的に体まで許してしまったその夜、スタジオに隠されたカメラがすべてを記録していた。

















映像をダシに3人がかりで追い詰められ、眠らされて中に出された
映画プロデューサーとの面接と聞かされてホテルの一室に通されたこづえを待っていたのは、最初から仕組まれていたマネージャー・カメラマン・プロデューサー3人の罠だった。
スタジオでのハメ撮り映像を突きつけられ逃げ場を失ったところに媚薬と睡眠薬を盛られ、意識が遠のく中で中出しされ、目が覚めた時にはすべてが遅かった。
売れる夢を餌に一歩ずつ追い詰められ、最後は3人に好き放題に使い回されたこづえの白い肌に、あの撮影初日の無邪気な笑顔がひどく重なった。









































































