


「一回だけでいいから、うちの母さんを抱いてくれよ」母のオナニーを偶然覗いた息子。母の欲求不満に気づき、ヤリチン友達に頼む。 中丸未来
夜中のオナニーを覗かれていた母は、息子の計画を知らないまま若い男と二人きりになった
離婚して6年、いつも笑顔で息子の前に立ち続けてきた中丸未来が夜中に一人で溜め込んだ欲求を吐き出していた姿を、太郎に見られていた。
画像から伝わる未来の肉体は隠しようもなく女で、薄いブラから溢れそうなたわわな乳房と色づいた乳首、その重さと柔らかさが白いニットの上からでも見て取れる。
息子の友人として食卓に招かれた翔太と二人きりになった未来は、後ろから抱き込まれ大きな手に胸を鷲掴みにされる。
押しとどめようとする自分の手がそのまま胸を揉む手に重なって、止める気力が少しずつ奪われていった。









ベロキスとフェラで理性を溶かされた未来が、寝室で中出しを受け入れるまで
翔太の舌が未来の口の中に入り込み、息が上がるほどのベロキスで頭が白くなっていく。
熟れた乳房を揉みしだかれながら指でなぞられ、やがて膝をついてフェラをねだられた未来は抵抗するふりをしながら口を開けた。
6年間ひとりで処理してきた身体が若い男のテクニックに簡単に溶けて、声を殺していたはずがいつの間にか漏れていた。
寝室に連れ込まれ奥まで突かれるたびに母の顔が剥がれ落ち、欲しがる女の顔だけが残る。
息子が仕組んだ夜の終わりに、未来の中に全部注がれた。































































































