奈築りお(なつきりお)の117分作品です。



ずっとハメてたいくらい相性がいい愛人と最高の中出しセックス 奈築りお
清楚なメガネ文学女子が、実は相性最高のド淫乱愛人だった
ショートカットに細いフレームのメガネ、丁寧な話し方とおっとりした笑顔、パーカーにジャージというインドア系の格好で待ち合わせ場所に現れた奈築りおは、どこからどう見ても静かで性に淡白そうな文学女子だった。
ところが服を脱がせると細く引き締まったスレンダーな肢体に小ぶりでぷっくりと主張する乳首、すっきりとした腰回りから伸びる長い脚が姿を現し、この子の中に眠っているものの気配をじわりと感じさせる。
陰キャで控えめなその雰囲気からは想像もつかない、変態的なセックスが大好きなドMでドスケベな本性が、ベッドに横になった瞬間からゆっくりとその輪郭を露わにしていった。






ねっとり愛撫でトロトロにされたマンコが、中出しピストンで絶叫イキ意識ぶっ飛び寸前まで
ねっとりとした愛撫でじわじわと追い詰められるたびに口が開き、敏感な体質がスグに反応してトロトロになったマンコがひくつき始める、イクときはちゃんと目を見てくれるその眼差しがまた堪らない。
イッてもイッても追撃ピストンをねだる隠れドスケベの本性がむき出しになり、絶叫イキで意識ぶっ飛び寸前まで追い込まれても腰を引こうとしない。
身も心もすべてを感じ合う濃密SEXの果てに中出しを受け入れたトロ顔のりおは、ずっとハメてたいと思わせる最高の相性の愛人そのものだった。
物静かな文学女子の皮の下にあったものが、まだ頭から離れない。

























































































