


「違法トレーニングジムで人体実験…。」媚薬を注入されてチ○ポでイカされまくって廃人になってしまう 人妻捜査官・フタバ 大谷双葉
夫を殺した組織を追って潜入した女が、被験体38番になった
スーツ姿で深夜まで画面を睨み続ける大谷双葉の眼差しに、静かな怒りが宿っている。
過労死として処理された夫の死に違和感を覚え、捜査官の職を自ら捨てて疑惑のトレーニングジム「THE PIT」にトレーナーとして単身潜入したフタバは、スポーツブラから零れ落ちそうな豊かな乳と引き締まった腹筋を持つ肉体でジムに溶け込み、内部の真実へと迫っていく。
しかしその施設の正体はアスリートを兵器化する違法人体実験場であり、夫が「被験体18番」として消えた証拠を掴んだ瞬間、フタバ自身の正体もバレてしまった。









注射器が腕に刺さった瞬間から、フタバは別の生き物になっていった
拘束されたジムのベンチの上で、スポーツブラをはだけられ形のいい乳をむき出しにされたまま媚薬を注入されるフタバ。
顔を掴まれ口を割られ、注射器を突きつけられる屈辱の中でも抗おうとしていた意思が、薬が体を満たすたびにみるみる溶けていく。
口元から唾液を垂らし、目の焦点が快感に揺れ始め、ガチ締まりの締まった腹と揺れる乳を押さえつけられながら繰り返しイカされていく様子は、もう捜査官の顔ではなかった。
夫の仇を取るために踏み込んだ世界で、フタバ自身が廃人として完成されていく。





































































