


いつも綺麗で可愛い隣の若妻は昼間は天使、夜は淫乱!壁の向こうから聞こえる喘ぎ声に勃起しまくる僕、ある日思いを伝えたら旦那が出張中はいつも僕の部屋でSEXしまくった!笹倉杏
壁の向こうから聞こえる喘ぎ声、あの綺麗な若妻が乱れているのだと気づいた夜から止まらなかった
隣に引っ越してきた平井家の妻・笹倉杏は、誰もが羨むほど綺麗で可愛い理想的な人妻だった。
艶やかな黒髪をさらりと流した横顔、白いリブニットの上からでも伝わる柔らかそうな胸の丸み、廊下でぱったり顔を合わせるたびに穏やかな笑顔で挨拶してくれる天使のような存在だったが、夜になると薄い壁を突き抜けて激しい喘ぎ声が聞こえてきた。
あの杏さんが、あの声で乱れている。
その事実が頭に焼きついてから、壁越しに聞こえるたびに体の芯が熱くなって、抑えきれなくなっていた。
今日は夫が出張中だからと彼女がドアをノックしてきたとき、これは誘いだと確信した。












最初は嫌がった唇が舌を絡めるようになり、白い肌を重ねたまま旦那の出張のたびに部屋へ来た
最初は嫌がるように目を伏せていた杏が、唇を重ねた瞬間に力を抜いた。
艶のある舌をこちらに差し出して深くキスをねだり、なだらかな丸みを帯びた乳房を晒したまま上に跨って腰を使い始める姿はもう昼間の天使の顔じゃなかった。
扉に手をついたまま背後から深く貫かれ、白い背中を丸めて口を開ける横顔が淫乱という言葉そのものだった。
それからずっと、旦那が出張に出るたびに杏は僕の部屋に来てSEXしまくった。
昼間の笑顔と夜の喘ぎ声、どちらが本当の杏なのかはもうどうでもよかった。



































































































