


最強ヒロインと 一緒に終電逃して ホテル泊まって 朝までヤリたい! 瀬戸環奈
距離感近すぎる可愛い後輩と終電を逃し、まさかの相部屋という密室に放り込まれた
バイト先の後輩・環奈は屈託のない笑顔と天才的な小悪魔っぷりで、先輩として普通に接しようとするたびに距離感をぶち壊してくる存在だった。
仕事終わりに二人でまさかの終電を逃してしまい、しょうがなく泊まったホテルは相部屋という最悪にも程がある状況。
透けたシャワールームのガラス越しに環奈の極上の裸体シルエットがくっきりと浮かび上がり、湯上がりの火照った白い肌に甘い香りが漂ってくる。
グラビアモデル顔負けの顔立ちと、薄い服の上からでもはっきりわかる豊かなバストと細い腰のコントラストを目の前にして、股間はとうに限界を超えていた。
それを面白がるように上目遣いで「え、先輩ガチガチじゃん(笑)もしかして私を襲いたいの?……襲うならさ、もっと強引にしてよ?」と追い打ちをかけてくる。
完全に試されているのは分かっていた、それでも抗えなかった。





余裕しゃくしゃくだった小悪魔後輩が快感に溺れてメスに変わり、朝になってもまだ求めてくる
強引に押し倒した瞬間から、無邪気な後輩の皮が剥がれてありのままの女の欲がむき出しになった。
張りのある巨乳が揺れ、汗で濡れた肌がランプの光に艶めく中で環奈の口から漏れる声はどんどん制御を失っていく。
ベッドで快感を貪り合い、シャワールームのガラスに手をつきながら密着して抱き合い、全身でぶつかり合うたびに余裕の色など跡形もなく消えていった。
舌を伸ばして上目遣いでしゃぶりついてくるあの顔は、もう愛嬌たっぷりの後輩じゃなくて快楽に溺れた一人の女そのものだった。
夜が明けてもまだ「ねぇ先輩、もっとしたいな……もう一回しよ?」と甘えてくる環奈を前に、この夜が終わらなければいいと本気で思った。

















































