


娘の彼氏に抱かれた私。 無理矢理押し倒されたあの日からヤリまくった話 椎名ゆな
娘の幸せだけを願ってきた母が、よりによって娘の彼氏に抱かれた
若くして産んだ娘を女手ひとつで育て上げた椎名ゆな、黒髪が艶めかしく肩に落ち、ストライプのシャツからこぼれ落ちそうな重たい乳房が母としての色気をにじませる。
娘の未久が彼氏の剛を連れてきたあの日まで、ゆなにとって幸せとは娘の笑顔だけで十分だった。
それなのに、娘が席を外した隙に剛はゆなをソファへ押し倒し、黒レースのブラごと乳房を揉みしだいた。
やめて、と口では言いながら、口を半開きにして目を閉じるゆなの顔が、すでに女の顔になっていた。







母であることを忘れた体が、娘の彼氏を求めて止まらなくなった
キッチンで背後から羽交い締めにされ、シャツをはだけさせられて両の乳房を鷲掴みにされると、ゆなはもう声を殺すことすらできなかった。
床に膝をつき、涙目で上目遣いのまま口に含む姿はすでに母の顔ではなく、快楽に飼いならされた女の顔で、たっぷりと実った乳房を揺らしながらソファの上で脚を開かせられ突き上げられるたびに眉根を寄せて泣くように喘いだ。
ダメだとわかっている、娘への罪悪感が消えたわけじゃない、それでも剛に抱かれるたびにゆなの体は正直に濡れ続けた。
あの日押し倒されてから、もう止まれなくなってしまった。


































































