


素人わけあり熟女生中出し 綾子43歳 高架下で拾ったエロ本のような四十路の熟女 豊満肉妻の絶倫下半身 徳島理子
旦那とほぼ毎日ヤってるのに、ナスを見ただけで下半身が疼いてしまう43歳
黒髪をさらりと背中に流した豊満な体つきの綾子さん、43歳。
胸元が大きく開いたワンピースから溢れ出しそうなHカップの爆乳は、服を着ていても重さと柔らかさが伝わってくるような存在感で、脱がせれば背中まで届く黒髪と白く張りのある肌が際立つ。
問題は乳首で、10歳の頃から弄り続けた結果として推定直径2.3cmにまで育ってしまった大乳首は、勃起もしていないのに常にビンビンの状態を保っており、服の生地が擦れるだけで秘部がじわりと濡れ始めるという体になってしまっている。
旦那とは昨日もセックスをしたという綾子さんだが、近所の町中華の厨房で大鍋を振るたびに調理服越しに乳首が擦れ、下半身がブルブルと痙攣してしまうと困り顔で話す。
その服を脱がせると、採れたてのアワビのようにヌルヌルテカテカに光った秘部が現れた。

















分厚いマン肉に生でぶち込まれ、3連続で膣内に注がれた
男のツボを心得た卑猥な舌使いでのベロチュウとフェラチオ、完全にチン棒を飲み込む爆乳パイズリ、どれをとっても43年分の雌の本能が滲み出ていて、こちらの腰が引けるほどのエロさだった。
生でぶち込まれた瞬間、分厚いマン肉がぴくぴくと痙攣しながらチン棒を締め付け、突き上げるたびに熱い吐息と淫汁が溢れ出して止まらない。
両乳首を捻り上げながら鬼ピストンをかました瞬間、綾子さんは涎を垂らしながら全身を大きく震わせて絶頂した。
バック中に耐えきれず膣内で暴発、体位を変えてまた暴発、正常位でとどめの中出し、3連続で膣内に注がれても、あの大乳首はまだビンビンに勃起したままだった。
明日の厨房でナスを見た瞬間、綾子さんの下半身がまた疼き始めるのは、もう誰にも止められない。



















































































