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宇津木梨花(うつぎりか)が出演した「初撮り五十路妻、ふたたび。」シリーズの127分作品です。

初撮り五十路妻ドキュメント第二章 宇津木梨花

「本当は自分のペースで主導権を握って動くのが好きなんですよね」と語った五十路妻の本性が、第二章でついに剥き出しになった

前回の撮影でいきなり新人離れしたエロポテンシャルを見せつけ無限の可能性を感じさせてくれた宇津木梨花、55歳。

グレーのレースブラとショーツに黒のガーターベルトを合わせた佇まいは五十路とは思えない色気を漂わせ、たっぷりとした胸の丸みと細く締まったウエストのコントラストが目を引く。

ドキュメント第二章は彼女自身の言葉通り、自分のペースで主導権を握って動くという快楽不貞の本性が全編を貫く鮮烈な内容で、縄で脚を開かされ黒々とした乳首をしゃぶられる拘束シーンでは腕を上に固定されたまま白い肉体を弓なりに反らせて喘ぎ声を上げた。

腰を打ちつけるたびに美顔が歪み、敏感エロ乳首が濡れた肌の上で揺れ続けた

主導権を握った梨花が騎乗位で腰を打ちつけるシーンは、この作品の核心そのものだった。

汗で濡れた肌にぬらりと光る黒々とした敏感乳首、手を繋いだまま激しく腰を落とすたびに整った美顔がくしゃりと歪んでいく。

ベッドに横たわって両の乳房を鷲掴みにされながら唇を半開きにして快感を受け止める顔も、舌を絡め合いながら真っ赤に濡れた唇をすり合わせる顔も、五十五年の人生で積み上げてきた色気がそのまま滲み出るような凄みがあった。

初撮りから始まったこの五十路妻のセックスパフォーマンスがどこまで開花していくのか、第二章を見終えてもまだその答えは出ていない。

初撮り五十路妻ドキュメント第二章 宇津木梨花

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宇津木梨花(うつぎりか)が出演した「近親相姦 お母さんに膣中出し」シリーズの116分作品です。

近親相姦 五十路のお母さんに膣中出し 宇津木梨花

誤飲した一本が、五十路の気品ある母親の理性を根こそぎ溶かした

黒髪をゆるくウェーブさせ、白いシャツの胸元からはちきれそうなほど豊かな乳房を押し込めた宇津木梨花は、どこか気品漂う五十路の美熟女だった。

息子の精力ドリンクを誤って口にした瞬間から、長年眠らせていた肉体の奥底がじわりと疼きはじめる。

シャツをはだけて自ら乳房を鷲掴みにする宇津木梨花の顔には、戸惑いと抗えない快感が混在していて、白いブラジャーがずり上がった胸元から零れ落ちる重たい乳の柔らかさがもう止まれないことを教えていた。

誰もいない室内で下着を脱ぎ捨て、ベッドに横たわる全裸の五十路肌は柔らかく弛み、その中心に黒く長い乳首がぴんと勃ち上がりながら、自慰の指を濡らし続けた。

帰宅した息子の前で、母親の肉体は完全に獣になった

息も荒く自慰に溺れる母親の姿を目の当たりにした息子の理性も、あっという間に焼き切れた。

ニットをたくし上げられ、柔らかく垂れた乳房を後ろから無遠慮に揉みしだかれる宇津木梨花の口は自然に開いていく。

黒ずんだパイパンの割れ目を後ろから指でこじ開けられ、熟して緩みきった肉体が激しく反応するたびに黒く長い乳首がビンビンに震える。

母親としての一線を踏み越える瞬間、宇津木梨花は自ら股を開いて息子のものを引き寄せ、禁断の蜜壺の奥深くへと導いた。

何度も昇天しながらも腰を止めようとしない五十路の淫らな狂喜が、中出しの瞬間に最高潮へと達する。

近親相姦 五十路のお母さんに膣中出し 宇津木梨花

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