相葉美沙子、母の親友という高嶺の花が若者チンポに堕ち細身の裸体を震わせ中出しされるまで
相葉美沙子(あいばみさこ)が出演した「母の親友」シリーズの101分作品です。
母の親友 相葉美沙子
息子の自慰オカズにされているとも知らず、美沙子は品よく微笑んでいた
贅肉のない引き締まったスレンダーボディに上品な顔立ち、母の親友である相葉美沙子は亮太にとって触れることすら許されない高嶺の花だった。
タオル一枚で覗いた浴室の裸体を目撃してしまい、細い肩と慎ましい膨らみの胸元を脳裏に焼き付けた亮太は、その晩から美沙子をオカズに自慰を繰り返す日々に溺れていく。
やがてその視線に美沙子自身が気づき、ウブな男の子の欲望を見抜いた彼女は困った顔の裏で小さく笑っていた。
女の身体を一から教え込まれ、母に内緒の濃厚フェロモンに溺れ堕ちた
細い身体に似合わぬ薄桃色の乳首が口に含まれると硬く尖り上がり、スレンダーな太腿の奥は若いチンポを迎えるたびしとどに濡れていく。
肉厚のバキュームフェラで何度も搾り取られ、経験豊富な腰使いに揺さぶられるうち亮太はもう我慢できず膣内に熱い精を解き放った。
母には内緒の思い出作り、そう笑っていた美沙子の清純な美貌が快楽に歪み、汗ばんだ白い裸体だけが乱れたベッドの上に残された。
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