愛田正子、浅草で再会した息子に豊満パイズリと母子交尾を捧げる巨乳母の寂しさが溶ける一夜
愛田正子(あいだまさこ)が出演した「母親上京物語 もうひとつの母子交尾」シリーズの97分作品です。
母親上京物語 もうひとつの母子交尾 浅草編
夫との別居に耐えかね上京した正子が、息子の股間に黒髪を垂らした
派遣切りで無職になったことを隠したまま暮らす息子・健二のもとへ、田舎で夫と別居中の正子が寂しさを抱えて浅草へ会いに来た。
再会して間もない部屋の中、紫のカーディガンを羽織ったまま膝をつき、黒髪を揺らしながら股間に顔を埋めていく正子。
しゃぶり付く口元は唾液にまみれ、舌先が先端を何度も往復する。
母としての理性より先に、女の欲が口の動きに表れていた。
豊満な乳房に挟まれた肉棒が白濁を放つまで、母子の交尾は止まらなかった
豊満な乳房を両手で寄せ、張り詰めた肉棒を挟み込んでパイズリを始めると、正子の表情はすでに母のものではなくなっていた。
ピンクのパンティ一枚になった体を息子の上に跨がらせ、舌を絡める濃厚なキスを交わしながら腰を揺らし、垂れた乳房の先端を吸われるたびに甘い声が漏れる。
白濁が乳肌にまき散らされ、汗ばんだ巨体が息子の胸にもたれかかったまま、しばらく動けずにいた。
本編を見る




















