愛田るか、頑固な娘に挟まれた同居生活で酔った夜に義母と禁断交尾、自慰現場を見られてついに二人の歯止めが壊れた

新・嫁の母と禁断性交 其の参 やっぱり妻よりもお義母さんの方がいいよ… 愛田るか

娘婿と義母、二人だけが知っている夜の秘密が同じ屋根の下で膨らんでいった

夫を亡くして娘夫婦の家に転がり込んだ愛田るかは、上品な顔立ちと柔らかく張りのある胸元を薄手のカーディガンに包んだ、まだ色気が抜けきらない年増の女だった。

昔から頑固で気難しい娘の機嫌に振り回される晩酌の席で、些細な一言がまたきっかけになって娘が席を立つ。

残された娘婿は一人で盃を重ねて泥酔し、介抱しようとしたるかをそのまま妻だと思い込んで引き寄せ、そのまま肌を重ねてしまった。

翌朝から漂う気まずさと、それでも消えない体の記憶が、同じ屋根の下で静かに熟成されていく。

自慰を見られた夜、義母の口が開いて歯止めがすべて壊れた

忘れようとするほど指が蜜を求めてしまう夜が続き、声を殺して一人で慰めていたるかの部屋に娘婿が踏み込んでしまった。

レースのブラに包まれた丸い乳房を両手で揉みしだかれ、背後から耳元に吐息を押しつけられたるかの口が、もう言い訳をやめて開いていく。

台所のシンクに手をつかせたまま後ろから深々と繋がる二人の姿は、娘がいる家の中だからこそ背徳の濃度が違った。

手のひらに受けた白濁を潤んだ目で見上げるるかの顔には、もう罪悪感より確かな熱だけが残っていた。

新・嫁の母と禁断性交 其の参 やっぱり妻よりもお義母さんの方がいいよ… 愛田るか

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