愛樹るい、継母の自慰で疼く巨尻と爆乳を見た息子が理性を捨て近●相姦に雪崩れ込むまで
愛樹るい(あいじゅるい)が出演した「近●相姦」シリーズの72分作品です。
近●相姦 継母の尻 愛樹るい
満たされない夜、継母はピンクの下着姿で自分を慰めていた
ソファの上でパステルピンクのブラとパンティだけを纏い、愛樹るいは誰もいないはずの居間で胸を揉みしだいていた。
張り詰めた爆乳をブラの上からすくい上げ、指先が乳首の位置を探るたびに腰がもじもじと揺れる。
日頃の夫との生活では満たされない疼きを、継母はひとりで埋めるしかなかった。
横寝になって突き出された巨尻の丸みが照明に照らされ、パンティの布地がぴったりと股間に張り付いているのが見える。
その無防備な自慰の姿を、息子は息を殺して見つめていた。
覗かれた羞恥も束の間、巨尻をまさぐられ継母は愛液を溢れさせた
視線に気づいた愛樹るいが驚いて身を起こすより早く、滾った股間を抱えた息子が覆い被さってきた。
戸惑いの声を上げながらも、巨尻を鷲掴みにされるとパンティの奥がじわりと湿り気を帯びていく。
突き出した尻をくねらせ、気づけば自分から誘うように腰を押しつけていた。
禁じられた関係だとわかっていても、乳首を摘ままれ愛液を滴らせる肉体はもう止まらない。
パンティの脇から覗く濡れた割れ目だけが、継母の本音を語っていた。
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