愛音まひろ、セーラー服の小柄ボディに首輪と鎖をつけられ102発のザーメンを顔中と口内に浴び続けた白い性欲
愛音まひろ(あいねまひろ)が出演した「白い性欲」シリーズの120分作品です。
白い性欲 愛音まひろ
首輪と鎖に繋がれた小さな体が、教室の床で精液を待ち構えていた
ツインテールに純白のセーラー服、細い首には金具付きの黒い首輪と鎖を嵌められた愛音まひろが、教室の床に正座で繋がれている。
あどけない笑顔とは裏腹に、スカートの中では小さな指が股間に添えられ、これから浴びせられる大量のザーメンを予感して体を強張らせていた。
幼い顔立ちと小柄な体のアンバランスさが、見る者の欲情を煽る仕掛けそのものだった。
102発のぶっかけが顔を覆い、幼い口がゴックンでジュルジュルと啜り続けた
勃起したペニスから放たれる白濁が次々と小さな顔に浴びせられ、頬を伝い顎から糸を引いて垂れ落ちる。
半開きの口に狙いを定めた射精がまぶたを濡らし、睫毛にまで白い雫をまとわせても、まひろは嫌がるどころか舌を伸ばしてザーメンを迎え入れた。
口いっぱいに溜まった精液をゴクリと飲み下し、また次の一発を待つように小さな唇を開く。
顔中を覆う白濁の跡だけが、果てしなく続いた射精の記録として肌に残っていた。
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