相音さな、器械体操仕込みの軟体にメリメリ肉棒をねじ込まれブリッジ挿入でポルチオを直撃され24時間イキ痙攣が止まらなかった
相音さな(あいねさな)の120分作品です。



崩れる理性!止まらぬ痙攣!器械体操ジュニア強化選手をぶっ壊す!24時間限界アクメ合宿 相音さな
スレンダーなのに美乳が揺れる軟体、その奥のポルチオが狙われた
器械体操のジュニア強化選手だった相音さなの肉体は、スレンダーな輪郭に不釣り合いなほど豊かな乳房が盛り上がり、関節の限界を超えた体勢でも平然と維持できる異常な柔軟性を持っている。
オイルで光る太ももと尻の丸みが視線を引きつける中、マンコにおもちゃを埋め込まれた状態で限界まで開脚させられ、じわじわと性感開発が始まった。
濡れて光る肌に指が食い込み、口を半開きにして眉を寄せるさなの顔に、競技では決して見せなかった表情が滲み出てくる。







ブリッジしながら挿入、ポルチオに響いて理性が崩れた
ブリッジの体勢のまま肉棒をマンコにねじ込まれた瞬間、「この体勢、ポルチオに響く…」と漏らした声がすべてを物語っていた。
美乳を揺らしながら騎乗位で腰を落とし、片腕を限界まで頭上に伸ばしたまま後ろからガンガン突き上げられ、体操で鍛えた体幹が逆に快楽を深めてしまう。
イッてもピストンは止まらず、痙攣が収まる前に次の絶頂が来て、さなの理性は24時間かけて完全に溶かされていった。
軟体がのけ反るたびに美乳が弾け、涙目で口を開けたあの顔が頭から離れない。



