あいの詩、巨大な鏡に映る自分の痴態を見ながら2本のチンポをしゃぶり愛液まみれで乱れ堕ちた性癖告白
あいの詩(あいのうた)が出演した「性癖告痴」シリーズの101分作品です。
性癖告痴 001 あいのうた
自分の恥ずかしい姿を自分の目で見たい、あいの詩の変態願望が解き放たれた
小柄で色白な肢体に乳首を小さく実らせたあいの詩が、鏡張りの床の上で膝を開く。
椅子に腰掛けた男の股間に顔を埋め、逆さまに映り込む自分の痴態を見下ろしながら喉奥までチンポを咥え込む。
見られることよりも見ることへの興奮が勝り、頬を窄めてしゃぶる顔が徐々にとろけていく。
鏡に映る自分の浅ましい姿を直視しながら、もう後戻りできない昂りが全身に広がっていった。
二人がかりの指マンと淫語責めに、あいの詩の股間からいやらしい水音が溢れ出した
椅子に座らされたまま脚を割り開かれ、指マンで膣内をかき回されるたびに愛液がとろとろと溢れて内腿を濡らしていく。
自分の性器がモニターに映し出される羞恥と、淫語を言わされる恥ずかしさが混ざり合い、乳首は硬く尖りきっていた。
正面と後ろから二人の男に代わる代わる口と股間を責められ、卑猥な水音を響かせながら昇り詰めると、胸と尻にどろりとした精子を浴びせられる。
見た自分に興奮しきった痴態だけが、鏡の中に残された。
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