愛才りあ、デビュー1周年の温泉旅行で媚薬入りお茶を飲まされキメセクぶっ通しイカセに人生最大限ブッ壊される大和撫子
愛才りあ(あいせりあ)の181分作品です。



デビュー1周年記念で温泉ロケに来た愛才りあが この後1日中ぶっ通しのキメセクで人生で最もイカされるなんて知る由もない
浴衣姿の大和撫子が、知らずに口にしたお茶の中に罠が仕込まれていた
淡い紫の浴衣をしとやかに着こなし、旅館の縁側でお茶を一口すする愛才りあの横顔は、古来より日本男児が焦がれ続けた大和撫子そのものだった。
切れ長の黒い瞳、柔らかく微笑む薄い唇、透き通るような白い肌に黒髪が映える清楚な美しさ、Vネックのニットから覗く胸の谷間は上品な色気を静かに主張している。
温泉ロケと聞かされてすっかり気を抜いていたりあが、旅館に入って最初に手にしたそのお茶にはすでに媚薬が忍ばされていた。
湯気の立つ湯船に浸かりながら頬を赤らめていくりあが、これから何が始まるかをまだ何も知らないまま花を髪に挿してとろけた顔で湯に沈んでいく。











媚薬と快楽が白い肌を濡らし、大和撫子が人生最大限にブッ壊れていく
シャワーの水流を割れ目に直当てされ、形のいい乳房を濡らしながら口を開いて腰を震わせるりあの白い裸体は、浴衣の下に隠れていた清潔な美しさそのままに湯気の中で剥き出しになっていく。
媚薬が回り始めた体はもう自分のものではなく、触れられるたびに声が止まらなくなり、何度イカされても快感の終わりが見えないまま1日中ぶっ通しのキメセクに晒され続けた。
デビュー1周年の記念日に用意されたのはご褒美ではなく、人生でいちばん壊れる一日だった。
あの清楚な笑顔が、どこまで崩れていくのかを見届けてほしい。



