逢沢みゆ、魔王討伐から6919年後の東京に生きるエルフがアダルトグッズ漬けで性欲特化型に進化して同族と交尾し粘着オタクに襲われる妄想異世界エロ譚



妄想のアイザワミユ ~わたしは「人間を知る」ために旅をしているんだ。その途中で「いんふるえんさあ」を知ったんだよ。~ もしも逢沢みゆがエルフだったら…という妄想からうまれた物語
6919年を生き延びたエルフが、現代の東京でアダルトグッズのOLをしていた
魔王が討伐されてから6919年、銀髪にとがった耳を持つエルフは現代の東京でアダルトグッズメーカーのOLとして生活費を稼ぎながらインフルエンサーとして活動していた。
グッズのレビュー動画を配信し、ライブ配信でファンと交流する日常を送る逢沢みゆは、翡翠色の瞳と整った小顔に銀のロングヘアが映える美しいエルフで、白い魔法使い衣装から覗くたわわな胸と細い腰のラインが画面越しでも人目を引いていた。
数千年ぶりに同族のエルフと出会ったその日、種族への義務感など一切持ち合わせていなかったはずなのに体が正直に反応してしまい、「このままだとエルフが絶滅しちゃうから交尾しない?」とごく自然に口から出てしまったのは、毎日アダルトグッズを体で試し続けた6919年分の蓄積のせいだったのかもしれない。

















衣装をはだけた乳首にバイブが押し当てられ、粘着オタクの復讐が始まる
白い衣装をたくし上げられ、形のいい乳房がさらけ出されたまま電動マッサージャーを押し当てられると翡翠の瞳が潤んで口が半開きになる、インフルエンサー活動で湧いた粘着オタクの逆恨みが牙をむいたのはちょうどそのころだった。
黒レギンスを脱がされた細い脚を大きく開かせられ、アダルトグッズのプロとして何百回と使ってきたはずのバイブで自分がイカされていく屈辱と快感が顔に滲んでいく。
倉庫の床に座らされ上目遣いで口を開けたあの顔は、6919年分の理性が崩れていく瞬間で、衝撃のラストを迎えたとき、このエルフが本当に絶滅しなくてよかったと思わされる。

