逢沢みゆ、会社の飲み会明けに隣で寝ていたスポーティ下着の女上司がムチムチ肉尻を押しつけて朝勃ちチンポに跨り何発でも中出しを搾り取っていった土曜日
逢沢みゆ(あいざわみゆ)の122分作品です。



土曜の朝、昨夜は酔って気づかなんだが寝起きスポーティ下着で興奮誘い、朝勃ちビンビンな僕のチ●ポで起き抜け一発、二発、三発と中出し痴女ってきた女上司みゆ 逢沢みゆ
昨夜は酔って気づかなかった、その下着姿があまりにもエロすぎた
会社の飲み会でいい感じになって、気がつけば朝を迎えていた。
目を覚ました隣には上司の逢沢みゆ、昨夜は酔っていて気づかなかったスポーティな下着姿が朝の光の中でやたらと目に刺さってくる。
細いストラップが肩から伸びて引き締まったくびれを際立たせ、その下にはパツンと張り出したムチムチの肉尻がTバックの細い布一枚で収まりきれずにぷるんと溢れている。
彼女がいる身だとわかっていても、その尻から目が離せなくて気づいたら下半身はビンビンに勃ち上がっていた。
みゆさんはその朝勃ちに気づいてにやりと微笑み、「ちょっとなら、いいよね?」と美クビレをくねらせながら素股で擦りつけてくる。







一発出しても二発目を要求してくる、淫語まみれの痴女上司に土曜日を全部奪われた
素股からそのままナマで挿入、騎乗位でムチムチの腰をぐりぐりと振りながら「もっとチンポ硬くして」と挑発してくるみゆさんは、彼女よりも何倍も積極的で何倍もエロかった。
一発中に出してもすぐにお尻を押しつけて再び誘ってくる、二発目を搾り取ったと思ったら三発目を要求してくる、朝からキッチンで洗いながらしゃぶって「朝採れチンポが一番気持ちいい」と下から顔を上げてくる。
予定なんて完全に頭から消えて、何発出しても収まらない勃起と、淫語を囁きながら精子を搾り取りにくる肉感的な上司の尻だけが土曜日を埋め尽くしていった。
「ナマ搾り精子、ごちそうさま」、その言葉を聞いたときにはもう、この上司から逃げられないとわかっていた。
