逢月ひまり、出張相部屋で後輩痴女に馬乗りにされチクビいじりからアナル凸・ペニバン挿入で朝までメスイキさせられた先輩の一夜



出張先のホテルが相部屋で後輩女子社員に痴女られアナル凸されて朝までメスイキさせられまくった僕。逢月ひまり
妙にエロい雰囲気の後輩が手配したホテルは、まさかの相部屋だった
商談を終えて疲れた体でチェックインすると、逢月ひまりが予約したのはベッドがひとつしかない相部屋だった。
黒いパンストに包まれた長い脚、レースのブラから溢れそうな豊かな胸、普段からどこかエロい空気をまとっていた後輩の正体がこの瞬間に明かされた。
スーツを脱いだ彼女にベッドへ押し倒されて馬乗りにされた時点で、上司と部下の関係はすでに終わっていた。
黒髪をさらりと揺らしながら見下ろしてくる小悪魔な笑顔と、柔らかい肌の重さが体に乗ってくる感触に、抵抗する言葉が出てこなかった。

















チクビをいじられアナルに指を入れられ、ペニバンで何度もイカされた朝まで
敏感すぎるチクビを執拗に転がされてバキバキになったところを手のひらで丁寧に扱かれ、快楽と情けなさで頭の中がぐちゃぐちゃになっていく。
ブラをつけたまま胸を揺らしてフェラを落とし、舌先で亀頭を舐め上げながら上目遣いで見てくるひまりの顔が、どうしようもなく頭に焼き付いた。
アナルに指が沈んでいった瞬間に理性の最後の一本が切れて、もうどうにでもしてくれという気持ちしか残らなかった。
ペニバンで何度も奥まで突かれるたびに声が止まらなくなり、窓の外が明るくなっても彼女は止まらなかった。
あの夜、先輩という立場ごと完全に喰われた。

