赤名いと、デリヘルを呼んだら娘の友達だった夜に枯れ専女子がエロコスとだいしゅきホールドで中年男の孤独をずるずると朝まで溶かした
赤名いと(あかないと)の121分作品です。



デリヘル呼んだら娘の友達が来た!?ダメだと分かっていても理性ぶっ飛びプレイ開始!枯れ専女子のエロコス&だいしゅきホールドで朝まで中出しセックス 赤名いと
玄関を開けた瞬間、見覚えのある顔に全身の血が凍りついた
妻を早くに亡くし、心が離れた娘と二人で暮らす静かすぎる家に、久しぶりに酒を入れた夜だった。
娘が合宿で不在のタイミングを突いてデリヘルを呼んだ自分を恥じる間もなく、玄関のドアを開けた先に立っていたのは昔この家に何度も遊びに来ていた娘の友人・赤名いとだった。
すぐ金を払って追い返そうとする背中に「せっかくだからちょっとだけ話しましょうよ」と甘えた声が刺さり、気づけばソファに並んで座っていた。
色白で細い手足に程よく肉が乗った若い体、ノースリーブから覗く鎖骨の細さと胸元のふくらみが視界に入るたびに目を逸らした。
昔から好意があったと笑いながら打ち明けるいとの言葉が、長い間誰にも触れられていなかった何かをじわじわと溶かし始めた。

















エロコスで距離を詰めてきた小悪魔が、だいしゅきホールドで朝まで離さなかった
衣装オプションを自分から提案してふざけながら着替えてくるいとに、もうまともに理性が働かなかった。
黒いミニスカートを捲り上げると白くなめらかな尻が丸ごと現れ、ソファの上で足を広げたまま恥ずかしそうに笑う顔が決定打になった。
舐めれば蜜があふれ、突けば細い腰がくねりながら絶頂に向かっていく。
腕を首に回してぎゅっとしがみついてくるだいしゅきホールドの体温が、孤独に慣れ切っていた体に重く染みた。
連続で中出しをしても離れようとしないいとを抱えたまま夜が明けていく、その余韻がどうしようもなく甘かった。



