あかね麗、仕事はポンコツでも尻だけは一流の人妻新入社員がタイトスカート越しのデカ尻で溜めさせたストレスを二人きりの残業オフィスで中出しぶっかけで全部返された
あかね麗(二階堂麗)(あかねうらら(にかいどううらら))の128分作品です。



タイトスカート越しの尻だけが取り柄のポンコツ人妻新入社員 二人だけの残業オフィスでデカ尻に精子ぶっかけ中出しセックス三昧 あかね麗
取り柄はタイトスカートを張り裂かんばかりのデカ尻だけ、そのせいで俺の残業が終わらない
ストライプのタイトスカートをぱつんぱつんに押し広げる肉厚な尻、コピー機に屈み込むたびに生地がめり込んでぼよんと揺れるあかね麗の臀部が、藤田の頭から離れなかった。
愛嬌だけは満点の人妻新入社員が連発するミスをすべて被らされ、上司の佐々木に毎日怒鳴られ続けた数ヶ月、その理不尽なストレスの発生源と蓄積先が同じ女だという事実がじわじわと藤田の中で歪んだ感情を育てていた。
全員が帰ったオフィスに二人だけが残された夜、椅子にもたれて居眠りするあかねのシャツの胸元がはだけ、ぱんぱんに張った乳の輪郭がのぞいた瞬間、積み上がっていたものが音を立てて崩れた。

















ストッキング越しにむちっと盛り上がる白い巨尻に、溜め込んだ全部をぶつけた
タイトスカートをたくし上げると、ストッキングにぴっちりと包まれた白くむちっとした尻が机の上に無防備に晒された、ごめんなさいやめてという声も聞き飽きたとばかりに構わず顔を埋め、両手で鷲掴みにしてもまだ余るほどの肉量に指が沈む。
背後から腰を掴んで打ち込むたびに尻肉が波打ち、あかねの喘ぎがオフィスの静寂に響いた。
デカ尻に精子をぶちまけ、そのまま奥まで押し込んで中出しして、また尻を掴んで続けた。
人妻の締まった膣が何度も精子を飲み込んでいく夜は、思っていたよりずっと長かった。



