赤坂ちずる、前回は緊張でガチガチだった巨尻くびれ人妻が約1ヶ月ぶりに再登場して黒ストッキング太ももごと貪られ隠していたポテンシャルを全部吐き出すまで
赤坂ちずる(あかさかちずる)が出演した「初撮り人妻、ふたたび。」シリーズの126分作品です。



初撮り人妻ドキュメント第二章 赤坂ちずる
可愛い顔に不釣り合いな巨尻くびれを持つ人妻が、リベンジを誓って戻ってきた
カメラの前でニコリと笑うその顔は柔らかく愛らしいのに、グレーのボディコン越しに浮かぶ下半身のシルエットが完全に別物だった。
くっきりと刻まれたウエストのくびれから一気に張り出す肉厚の巨尻、黒いニーハイストッキングに包まれた太ももの充実感は、隣に立つ人間を一瞬で無言にさせるほど反則的だ。
初回の撮影では緊張でからだが固まり、翌日には筋肉痛になってしまったという赤坂ちずる、40歳。
その悔しさを胸に約1ヶ月後に再び現れたちずるの表情には、前回とは明らかに違う覚悟が滲んでいた。








手錠をかけられ、跨り、背後から揺さぶられて、ちずるのすべてが溢れ出した
手首に手錠をかけられ横向きに丸まった白い裸体にバイブを押しつけられると、あの愛らしい顔が原形をとどめないほど崩れて口が大きく開いた。
グレーのワンピースをたくし上げたまま黒ストッキングの太ももで男を挟み込み、腰を落として目を細めるちずるの騎乗位は前回の緊張など欠片も残っていない。
背後から乳房を鷲掴みにされ激しく突き上げられると首をのけぞらせて声を上げる、その顔が一番の答えだった。
隠していたポテンシャルが全部出た先に待っていた沼の深さが、この一作に刻まれている。



