赤坂みなみ、脱獄囚に押し入られた夫婦の夜に白いネグリジェを剥がれ3Pの輪の中で喘ぎ堕ちるまで
赤坂みなみ(あかさかみなみ)の120分作品です。
脱獄囚に居座られた夫婦 赤坂みなみ
脱獄のニュースに戦慄いた夜、赤坂家に本物の凶悪犯が押し入った
夫の出勤前、いつも通りの朝に流れたニュースはまさか自分達に関係あるとは思えなかった。
その晩、階下の物音を確かめに行った赤坂みなみを、脱獄囚たちが背後から取り囲んだ。
白いネグリジェ姿の熟れた体に男たちの手が次々と伸び、乳房を揉みしだかれながら引きずられていく。
女日照りの男たちの視線が自分だけに注がれていることに気づいた瞬間、みなみの喉から恐怖とは違う震えが漏れた。
縄にくびられた腕の自由を奪われたまま、硬くなった肉棒を口に含まされ、唾液まみれの舌で上下に扱かされていく。
白い熟れ肌に汗を滲ませながら、みなみは代わる代わる男根を突き立てられ堕ちていった
うつ伏せにされた尻を掴まれ、後ろから一人の男根を奥まで打ち込まれると、ネグリジェの裾からこぼれた乳房が揺れるたびに甘い声が止まらなくなる。
仰向けに組み敷かれれば今度は正面から腰を突き上げられ、汗ばんだ乳首が男の指に転がされて硬く尖り、濡れそぼった膣口が男根を締め付けていく。
恐怖で強張っていた顔はいつしか快楽に歪み、涙を滲ませながらも腰を揺らして男を求め始めていた。
代わる代わる挿入される男根に貫かれ続け、最後は精を注がれた肌をひくつかせたまま、荒い息だけが寝室に残された。
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