あきばもも、地方出張の平日昼間に飛び込んだメンエスで子持ちシンママセラピストに紙パン越しマ●コでグリグリ痴女られ精子を搾り取られ続けた蜜室の記憶
あきばもも(あきばもも)の173分作品です。



地方出張の平日昼間ー。シンママエステティシャンに布越し2cm挿入で痴女られ精子を抜かれ続けたボク。 あきばもも
当たり外れの激しい地方メンエスで、今日は完全に「大当たり」を引いてしまった
商談が想定外に早く片付いて夜まで手持ち無沙汰になった平日の昼下がり、ものは試しと地方のメンズエステに飛び込んだらやって来たのが白衣にスカーフを巻いたあきばももだった。
子供を保育園に預けてこの時間帯だけ働くシングルマザーのセラピストで、清潔感のある顔立ちの奥に隠しきれない色気が滲んでいる。
胸元のはだけた白衣の隙間から豊かな乳の谷間がちらつき、施術台に跨るようにして手を動かすたびに剥き出しの太ももが迫ってくる。
硬くなったものを布越しにそっと握られた瞬間、ここが普通じゃないと気づいたのに、もう引き返せなかった。









紙パン越しにグリグリ押し当てられたマ●コの感触が、地方出張の目的を完全に塗り替えた
薄い紙一枚を挟んだだけの状態でももの濡れた割れ目がずぶずぶと押し当てられ、腰をグラインドさせながら唇まで重ねてくる。
レースの透けたブラジャーごとこぼれ落ちそうな重い乳をぶらつかせて騎乗位の形で腰を沈めるたびに、布越しの先端が2センチ、確かに入っている。
舌を絡ませた唾液まみれのキスで意識が溶けていく間に精子を根こそぎ搾り取られて、気がついたら出張のたびにこの密室を目指していた。
子供のお迎えまでの数時間、あの人は今日も昼だけ働いているはずだ。



