秋本由香里、23才のミニスカギャルが階段で逆ナンして誘い込んだラブホでパンスト脚の足コキ痴女に豹変した一部始終
秋本由香里(あきもとゆかり)の113分作品です。
パンスト痴女ミニスカ逆ナンパ case1 秋本由香里、23才の場合
カッコいいミニスカギャルが階段で待ち構えて、逆に誘ってきた
道端でふと目が合ったミニスカ姿のギャルが秋本由香里だった。
すらりと伸びる生脚にパンストを纏い、短いスカートの裾から覗く太腿が目に焼きついて離れず、気づけば後をついて歩いていた。
立体交差の階段で振り返った由香里は逃げるどころか挑発するような流し目を寄越してきて、こっちの下心をすべて見透かしたような余裕の表情を浮かべる。
誘われるがままラブホテルの一室に入ると、由香里は迷いなく距離を詰めてきた。
パンスト脚の足コキと貪るような口戯に、理性ごと搾り取られた
ベッドの上で由香里は舐め回すように舌を這わせ、硬くなった肉棒を咥え込んでは喉奥まで呑み込んでいく。
唾液でぬらついた口元を拭いもせず、今度はパンスト越しの脚を絡めて足コキを仕掛けてきた。
薄い布地にくるまれた足裏と甲が肉棒を擦り上げるたびに先走りが溢れ、由香里の口角がにやりと上がる。
なすがままにされ続けた体は限界を迎え、最後はパンスト越しの太腿に白濁をぶちまけられて、由香里は満足げに唇を舐めた。
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